生きるという名の彼女

いつも、遠くから見守っててくれたもの

そこにいけば、彼女はいつもいた。




彼女がいない。
ここにいたら見つけてくれるよね。

待ってるよ
いつまでも。

彼女の歌声の入ったMD
それが
どれほど私を支えてくれてたか。
大好きな彼女の書いた
まっすぐな透明感のある詩に
彼女の声が合わさって
いつも
つらいとき
落ち込んだ時
うれしいときも
私の支えになっていたくれた。


住所・・・変わってなければいいけれど。
年賀状、届くよね。
きっと

ちゃんと書くからね。


彼女が言ってくれた言葉
「いつでも、どんな形を選んでも、私はあなたを応援します」
その言葉。
いつも心にあるよ。
生きるという名の彼女の声

そんなに悪い結末じゃない

普段の生活で、
ほっこりできるひと
ぬくい人
時間をわすれて話しちゃう人
自分の風を吹かせてくれる人

いろんな人と出会う中
特には、相手の意外な一面をみてびっくりしちゃうこともあるけど、
それは多分おたがいさま。

それでも付き合っていきたいひとっているんですよね。


そんな人に出会えたことを感謝し、ご縁を大切にしていきたいと思う今日この頃。


うん。
そんなに悪い結末じゃない。
ただ、すきだなぁと思う人に出会えたのです。



えん側でまた〜りとお茶でものみませんこと?





大祓い

先月の30日、近所の神社で今年の前半分のお祓いをしてきました。
ついこの間、お正月だったのに・・・月日が流れるははやいものですね。

水無月大祓式・茅輪神事というもので、茅で作ったおおきな輪をくぐりながら
一廻り目に
「みな月のなごしの祓いする人は千年の命のぶるとゐふいなり」
二廻り目に
「思ふことみなつきねとて麻の葉をきりにけりても祓ひつるかな」
三廻り目に
「蘇民将来・蘇民将来」
と唱える神事です。


日本の文化、四季の行事、節句、そういうものって大切に守っていきたいなと改めて思う一日でした。


さてさて、その神社で興味深いもの発見。
「浅野温子語り舞台 日本神話への誘い
http://kataributai-nihonshinwa.com/info/info_01.html

すてきですね。
前々から聞いてみたいと思っていた浅野あつこさんの神話のお話で、これはいかなきゃっと早速チケットを購入しました。

いまからたのしみなこと一つ増えました♪

カードとはがき

クリスマスカードと年賀状の季節ですね。

日ごろお世話になっている人へ
あんまり会えなかった大切な人へ
大好きなあの人へ

ひとりひとりの顔を思い浮かべながら、文面を考える。
心がすこしでも込められるようにと願いながら…。

届くといいな♪


年賀状のCMで「元旦のあの人の心に浮かぶ人になれるように」みたいなこといっているのありますよね。
そういうのすてきだなと思う。

彦根への旅

秋の行楽シーズン、どこかへ行きたくなるものですね。
気候もいいし♪

そんなわけで、彦根に行ってきました。

彦根城

彦根城の天守閣。
瓦のところに井伊家の家紋が入っていて、それがとてもきれいでした。
やはり日本のお城、うつくしいです。
大工さんの技がそこかしこにちりばめられており、一つの芸術品ですね。


彦根城といえば、忘れてはならないもの。

ひこにゃん

ひこにゃん!!
かわいいですよね。
お昼ということで、ひこにゃんもシートを広げてハンバーガーを食べていました。

私のお昼はというと、ネーミングだけで決めたお昼ごはん。
その名も「ほっこりや」さん。
比内地鶏の親子丼が名物らしく、それを食べました。
やわらかな鶏肉ととろ〜り卵が絶妙でした。
ほっこりや 比内地鶏の親子丼

楽しい一日でした。

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