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ライラの冒険 黄金の羅針盤

原作を読み終わってから、映画に行こう。
と思ってましたが、本に登場するものがうまく想像できず、
読み終わる前に見てきました。

かなりの駆け足のストーリーでした。
半分くらいは読んでいたのに、始まり15分くらいで読破部分終了。
端折ってるとは、あまり感じませんでした。
もちろん深い意味などは、原作を読んだほうがわかりやすい部分もあると思います。


鎧熊イオレクは、すごくよかった。
戦いのときの鎧を着たときの勇敢さ、酒場でのイオレク、
ライラを乗せて疾走している姿、どれをとっても魅力的に描かれていました。
くまがいい!!の一言につきます。


ファンタジーものでは、動物の背に乗るシーンがよくあるけど、
こうゆうシーンをみて思う「よく振り落とされないよね!」って。
しっかり毛なりなんなりをつかんでいるのだろうが、かなりの技が必要だろう。



イメージが確かになり、映画とともに原作も楽しめそうです。
また、読み進めます。あとちょっと♪



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コメント
TBありがとうございます。
私は原作を読まずに見たので、映画冒頭はかなり戸惑いましたが、見ているうちに少しづつ理解しました。
次回作も楽しみです。
今後ともよろしくお願いします。
映画、よかったですね♪
次回作が楽しみになりますね。
映画を見てから原作を読むほうがイメージがしっかりできて、わかりやすいような気がします。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
  • 桂花
  • 2008/03/07 7:49 PM
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