6才のボクが大人になるまで

特に劇的な物語があるわけじゃなく

6才の男の子が大学に入学するまでの12年間の物語。

 

変な男とばかり縁のあるお母さん…すこしだけ12年間くらいだけでも

女としてではなく母として生きるという選択肢はなかったんだろうか?

2度目のお父さんなんて最悪…抑圧的でDVっぽいし。

行きつくところ、最初の結婚相手の方が断然いいじゃんと思う。

 

娘役の女の子がかなり不細工なのと生意気なのが気に障る。

パトリシア・アークエットとイーサン・ホークの演技はいいけれど。

 

 

この映画で一番いいのは

イーサン・ホーク演じるお父さんのお友達に

チャーリー・セクストンがでてることくらい。

2回もでてくる♪

それだけのためにDVD買っちゃおうかとさえ考えちゃう。

 

 

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